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2011年4月

2011年4月30日 (土曜日)

全裸でトイレに入るということ

ありそうでなさそうなシリーズなのですが、今日ロードバイクで近所の河原を70km程走った後、いつもの習慣で帰りに食事をして、スーパー銭湯で疲れを癒しに行った時に、食事を腹一杯食べ過ぎた影響かトイレで「大」がしたくなってしまい、脱衣所併設のトイレだったので着衣で入るのも変かと思い全裸で「大」を用足しにいった訳で。

正直全裸でトイレも全裸で大も初体験で、以前どこかで全裸でトイレに入らずにはいられない方がいるとニュースか新聞かで見た事を思い出しながらやってみたのですが、これが以外と気持ちが良い。

まぁ気持ちが良いと書くと変態紳士ですが、実際トイレに服が付くとか、大の汚れが気になるなど、諸々の着衣時の注意点や神経を使う部分が全くフリーダムで、しかも何か座り心地(洋式でした)も服のゴワゴワ感が皆無でまさに「座って出す!」だけのストレスレス発射?何なのでしょうこの開放感。

が、しかし、ドアを開けたそこに風呂上がりで着衣後の人に会うと、自分が全裸で脱衣所のトイレに居ても違和感が無いと判っていても、つい前を隠してしまうこのヘンな感覚まさに「スーパー銭湯脱衣所併設のトイレ」は「全裸と着衣が交差する究極のミックスゾーン」と言えるでしょう。って何まとめているんでしょう

感想として、全裸トイレもアリだなと、まぁ自分の家限定になるだろうし、あえてこれから持続することもないと思うが、皆さんももしスーパー銭湯でもよおしたら是非どうぞ。

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2011年4月24日 (日曜日)

まんが日本昔ばなし

アニメ:STAR DRIVER 輝きのタクト最終回と春の新アニメアニメ:青の祓魔師の間に1回放送されていた、まんが日本昔ばなしの復刻版?がうっかり録画されていたので、消してしまおうと思いきや、30分だったらチラ見でもと思って覗いたら最期まで見てしまった(^^);

何と言うかやはり昭和アニメと言うか昔話は、何度見ても面白いと言うか新たな発見がありますね。

放映タイトルは「一休さん」と「一寸法師」で、一休さんはともかく法師はおぼろげな記憶で小さい武士が頑張った…位の記憶しか残っていなかったから、視聴して感心しきりでした。

平成アニメは何かとエロやらグロやら何人か殺されないと成立しないなど、眼に見えた刺激がないと成立しない(時代の中でそれが主流なのだから良いとか悪いなどとは言いません)モノが多いなか、昔ばなしは、それとは全く逆に「淡々と平々凡々」に語り次いでいるのみなのに、人生訓とまでは言いませんが、何か心に語りかけると言うか、日々の生活の中でよどんだ自分にハッとさせられる何かがあるようです。

どうしたのでしょう、やはり自分はまだ疲れてるのかなぁ、東○ガスの復旧部隊として仙台で2週間業務に付いて帰ってから、もう2週間経つと言うのに、まだ何か体の違和感が抜けないのだよなぁ。

あと、そうそう、昔ばなしでまったりした直後に新アニメのアニメ:青クソ予告で「兄〜さんが父さんを殺したんだっ!」などと聞くと「あ〜あ、だから平成アニメは人が死なないと始まらないんだよな」などと思いながらもワクワクが止まらない自分がココに居ます(^_^);;

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