やっとかめ探偵団4話感想
名古屋人の名古屋人による名古屋人のアニメやっとかめ探偵団4話感想です。
今回はマイマイ探偵団大活躍の内容で、多少先走り捜査もあったがなかなかの活躍ぶり、また後藤邑子ことゴトゥーザ様の台詞も多くファンにはたまらない回だったことでしょう。
話の中で舞ちゃんが姉さん女房はあって、兄さん旦那がないのはヘンだとありましたが、確かにおかしな話ですね。
まぁいやな大人の説明してしまえば男女同権でなかった頃の薄い偏見ともいえますが(^_^);;
しかしゴトゥーザ様の名古屋弁は本当にネイティブですね、だいだい地元の言葉だとちょっと言葉尻の聞こえに違和感があっても気になるのに、あまりに馴染み過ぎておそがい位です。
今回も新しい名古屋ン声優が登場し、私が1話の感想で予想した間島淳司が町の警官役で、チンピラ役に平松広和を起用していました。
正直間島淳司は準レギュラー位かと思っていたけど、案外細かい役で、さすが名古屋ン声優大集合ともなると間島淳司クラスでもこんな感じなんですね。
若手の名古屋ン声優も結構でるということは神田朱未、戸松遥、あたりもあながち夢ではないかも。戸田恵子は無理だと思うけど(^_^);;
平松広和はウィキで初めて知ったのですが、講師的な仕事が多いので声優は少ない中の出演でこれまたレアな上、詳細を見たら「らき☆すたのこなたの父、泉そうじろう」であり「重戦機エルガイムのダバ・マイロード」だったことに驚いた(^_^);;
4話は5話への続きモノですので児童虐待の解決編は次回へ、あ、そういえば前回のエロカッコイイおばあちゃんに続いてランニングばあちゃんが新たに加わりましたね。今後犯人追いかけとか体力担当になるのかな。
いつもの「どえりゃあことに」のたまねぎおばあちゃんの潜入捜査も本格的だったけど、鷺谷刑事が捜査内容をばらしすきと言うか、浪川さんがまるで上司のような報告っぷりはやっぱり変ですね。
◎人気ブログランキング参加中◎こなたの父はダバ・マイロード(^_^);;
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