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2007年5月

2007年5月26日 (土曜日)

電脳コイル3話:優子と勇子

電脳コイル3話「優子と勇子」感想

躍動するモサモサ
デンスケ捕獲に総動員されるモサモサ、スピードの他にパワーまで兼ね備え中々有能、伸び縮みし手足まで生えるし、デジタルだから何でもありだけど下町風な妖精っぽくて好きだ、あ、でっかいウ○チ(^_^);;

無敵メガばぁの弱点
デジタル無敵なメガばぁがアナログではギックリ腰、このギャップや非現実と現実の狭間感が心地よい。

マイコ先生
怒ると恐いが黙ってると優しいジャージ美人コレまたお約束てんこ盛り。生徒から「マイコ先生」と呼ばれ、きっと「黙ってりゃ可愛いのに〜どうして結婚できないの??」と言われているに違いない。30%の確立で見合い話か何かの捜索に巻き込まれる話があると見た。

メガビーの撃ち方
右手は額にあて「左の脇を軽く締める」のね(^_^);;

京子vsモサモサ
メガビー連発な京子、ある意味サッチーより危険な存在。教室で優子がかけてた「エア電話」、あの指の立て方見ると「アメリカンホームダイレクト」等保険会社のCMを思い出す。

ゴミ箱で不憫な自分を嘆くデンスケ
泣くなデンスケ君がこのアニメの主役だ。

フミエちゃんの本気度
お金にこだわらなくなった時彼女のゲージはMAX、オヤジの月面宙返り的登場シーンにちょっと惚れた。よく見ると衣装変わってますねノースリーブでホットパンツ風になってる、フミエはこっちが合ってる気がする。

モサモサのチームプレー
想像以上にチームとして意志統一されたモサモサ、分担作業も時間稼ぎもできて、ホンマ内偵や追跡捜査にはうってつけな妖精さん??です。いつかモサモサvsオヤジの異種格闘技も見てみたい。

幅20cmの神社
優子賢いなぁ、ここで「魅力ビーム」を連射弾切れして新展開と思ってたよ。と言うかサッチーがおバカでデジタル判断過ぎるんだよね。

優子と勇子
優子は突然出会ってだまされてイメージ最悪なんだろうな、おっとりでもしっかりな優子と世話好き下町娘フミエと、目的の為手段を選ばないクール勇子、この3人娘のコンビは今後楽しみ。

イリーガルvs勇子
暗号屋、光るカギとイリーガルの反応、優子の言っていたカギとの関連、勇子の目的等、まだまだ不明だけど、勇子が今後物語に色々関わってくることは確かでしょう。

イリーガルの正体
あのサイズで周りの空間をねじ曲げ壊す力、勇子は想像以上に危険な任務に付いているのかも。爆発でちょっと色っぽかったのは秘密だ(^_^);;  左肩の光るカギ穴も気になる。

散らばるメタバク
フミエの大好きなメタバグ、確か以前の話ではサッチーが減らしてしまっていると言っていたが、もし原料がイリーガルの死骸??だとしたら、イリーガル自体が減っているのか??

勇子の組織
イリーガルは固めて捕獲でなく「起動」って言ってたけど何だろう??、フミエは勇子を「手段を選ばずメタバク集め」勇子はメガばぁ製もお札を「絶滅したと思っていた」と、お互いに存在は認識しているが、立場的に敵対関係になってしまうのかな??

暗号屋捜索指令
No1(メガばぁ)からNo7(フミエ)への指令、発禁お札まで託す所を見ると相当大事??でその他のメンバーはどこいるんやろ。早くチームプレーも見てみたい。

大黒市第三小学校マイコ組
クラスの女子(男子も)全員メガネこれはメガネっ娘どころの騒ぎでない。水泳の時間どーするちゅ〜ねん。黒板の日付けが7月4日だったので、もしかして今後の展開は夏休みでお出かけタイプな捜索になるのかな。色々期待が膨らみます。

気になる勇子は転校生
まさに優子と勇子、しかも左利きでクールときたら天才に違いない、これからどんな意外な弱点が見つかるか楽しみだ。てか小学生でヘソ出しかいっ。先生の「あらっ偶然」の天然さも要チェックだ(^_^)


今回は謎多き少女勇子とあいかわらずなデンスケ話、勇子は密持ってそう、来週フミエとのからみも楽しみだし、女子3人男子2人のチーム??全員そろった時も面白いかも、何より番組内時間で夏休みが近いことからイベント多そう、でも今日は勇子のズレた肩ヒモだけでお腹いっぱいです(^_^);;

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メジャー3rd19話:王者への挑戦

アニメメジャー第3シーズン19話「王者への挑戦」感想

だからできることをやろう!
吾郎vs海堂の色が濃い展開ですが、捕手が受け止め野手が守ってこそ野球、選手それぞれに成長のストーリーがありこの決勝戦では吾郎以外の見どころが多いのかも。

打倒海堂と佐藤先輩
数話続いた大河と綾音のツーショットは、冷静過ぎる寿也に対する疑問と、ジャイアンツ愛ならぬ聖秀野球部愛の発表の場だった訳で、寿也や大河に対して綾音の意外な熱血ぶりが面白い(^_^)

ごめんなおばちゃん
水着の女子高生に向かってなんたる失言、でまたもクロスチョップ、歩道橋で吾郎がコモリンに飛びついた時もそうだったし、元闘龍門のミラノコレクションA.T.ばりの空中殺法、やっぱ種がはじけた清水は無敵だ。

知り過ぎた男友達(または愛人)
清水の吾郎に対する気持はきっと変わってないのだけど、知り過ぎるというのは逆に色々壁を自分で生んでしまうのかも、男女のこういう関係は勢いだって言いますし、この果てしない2人の関係に決着はつくのか??

プールの後のアイスは最高
ガリガリくん、吾郎と薫のシーンはいつも若いはずなのに熟年夫婦みたいな会話(いい意味で)が好きだ。

中村美保と藤井ちゃん
私を甲子園に連れてって達ちゃん(^_^);;

それぞれの朝
方や甲子園への招待予約、方や朝から勝つ丼とここまで徹底して刷り込まれると、いやでも寿也の冷徹(イメージだけ)が増長されて、視聴者=吾郎のvs寿也への対抗意識が高まりますね。

大河と寿也の過去
最近よく描かれるリトル時代の2人、大河の言う寿也への憧れの過去形は何を意味するのか、この試合で形となって出てくるのかな。

早乙女シスターズ
どうもこの姉妹??も聖秀劣勢と言うより、もっと大差をイメージしているようで、試合前の予想は果てしなくコールドゲームの香り??

寿也vs吾郎(第1打席)
ぜってーあきらめねぇ印のノゴローワールドに触発され巻き込まれ今までのチームは破れたが、海堂=マニュアル野球は難攻不落!!、しかも一枚岩でなく寿也という頭脳を加え柔軟さまで備えたようで、どうやらこの試合は、吾郎の野生vs寿也の頭脳だけではなく、チーム同士の戦いの色が強いのかも。

ついに海堂戦です感想が遅れたのは決して電脳コイルが面白かった訳ではありません(自爆)
事前予想とはことなる寿也の対応や柔軟さ、寿也の玄関で言った雨予報等、イベント満載になりそうな試合、このまま最終回が決着で3rdは終わりなのかな??

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2007年5月19日 (土曜日)

電脳コイル感想

アニメメジャーの後の時間から始まった番組電脳コイルが面白い、以前のツバサとか言う番組は全然気にしてなかったけど、先週の1話をついメジャーの続きで見てしまってから、正直、メジャーのvs海堂編より気にいってる。

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凄く大雑把に言ってしまえば、スタジオジブリ風味(主にトトロ)な下町サイバーパンク(古いなこの名称)かと思ったが、そんなオタクのいらん詮索を忘れさせる位見どころ満載でした。

先週の1話はスポンサーを気にしなくてよいNHKアニメによくあるじっくり時間を使った説明の回でしたので、イマイチノリが悪いと言うかまったり進んで低い評価が見られましたが、今日の2話はうってかわって見どころつっこみどころ満載。

電脳ペットのデンスケの治療にまつわる色々の中で、このアニメ最強ではないかと思うオババの電脳っぷりのミスマッチと、でもその息子夫婦(主役優子の両親)のごく普通な生活っぷりとのギャップ、そしてそこかしこにふりまけられた伏線の数々これからどうなるのかワクワクがとまりません。

あとフミエが使った数々の電脳道具??信号を変えるお札(タグ)やデンスケ治療薬、目からビームならぬおでこから「魅力ビーム(^_^);;」、投げ出す防御壁(しかもレンガ)など、近未来的でありながらしばらくしたら使える時代が来るのではと思わせる微妙なリアルさが良い。

あとは登場してから「ウ○チ」としか発言していない(しかも連呼)京子の存在も今後気になるし、何やら小さなモサモサを駆使して優子(のペットデンスケ)を探るイサコもクールでいい感じ、早く優子と遭遇して欲しい。と思ったら来週協力プレイ??するのね(^_^);;

そのうち下町にお約束のガキ大将(これももはや死語だな)とヤサ男キャラも出てくれば、恋愛ネタも増えるだろうし、色々気になる伏線が多過ぎて大変かもしれないけど、NHKらしい縛りのない番組作りで、アニメの新しい形を見てみたい。


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2007年5月17日 (木曜日)

釣りキチ三平と少女革命ウテナ

剣風伝奇ベルセルク、BLOOD+鋼の錬金術師地獄少女、これはスカパーアニメチャンネルアニマックスの5/17(水)23:00-25:00のラインナップ。

よく見るとかなり濃いと言うかエグイと言うかマニアックな流れだ。しかし同時刻のキッズステーションにはかなわなかった。それは「釣りキチ三平、少女革命ウテナ」のコンボだ。

これにはどんな番組の組み合わせもかなわないだろう。正直番組予約画面を見ただけで笑ってしまった。

ロミオ×ジュリエット感想4-7がたまってしまった、仕事が混んでいるのでメジャー3rd19-20話と合わせて、週末使っても書けんだろうな、どうしよ(^_^);;

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2007年5月 9日 (水曜日)

メジャー3rd18話:ラストスパート!

アニメメジャー第3シーズン18話「ラストスパート!」感想

我々の手であのバカガキを葬れなかったのは残念だがな(江頭)
エガちゃんのあまりにも軽い発言力は、この後の総大な前フリだと思うと切な過ぎる(^_^);;

9番ゲームセンター山本最初で最後の見せ場
香取のスライダーは外角へ逃げる球なのに、手に当たるのは無理があるな、と言うかどんだけボール跳ねてんのよ。あと幻のパーフェクト達成の瞬間オ○マの股間をこすりつけられた唐沢って不憫だ(^_^);;

代打ボク
大河が香取に料理されてしまうと思うと別の意味でワクワクします。

左バッターvsスライダー
左だから内側に曲がるからと言うけど、ひざ元に投げられたら普通バットは空を切るので、信用し過ぎない方がいいと思う。

ノゴローの考えない野球炸裂!!
あれだけバッターボックスの前に立ち、前打席まで見え見えのスライダー待ちをしているバッターに、それを投げるのはちょっとご都合主義、だって初回はあれだけ警戒してたじゃん。

打てるんならさっさと打って下さいよ先輩(大河)
打ったんだから文句ね〜だろ(吾郎)
うわっ何ですかこのあぶない刑事(古)みたいな男の友情は、でも大好き。
登場してから前半はちびっこいじけキャラだった大河の急激な男前っぷりに、全国の大きなお姉さんも大満足でしょう(^_^);;

は、はかったのか!?(唐沢)
今明かされるノゴローワールド、何で打たれたのか唐沢でなくとも疑問になるわな。

来た球を打つべし
狙って打てないのに全部狙いで打てる能力が凄いのよこれ、この理論なら眉村のジャイロボールも全部ホームランだな。展開として絶対ありえんけど。

米田チーフも気になるノゴロー
俺たちのオジサマを唸らせるとはやるぜノゴロー、この試合米田チーフに解説してもらえば良かったかも(^_^);;

田代ホームラン
打った本人より外野のフェンス際の演出が素晴らしい、まるで西宮球場フェンスによじ上った元阪急の山森選手並みのファインプレーだった。

ただでは転ばないオカマと今日の藤井ちゃん
そのしぐさこそオカマ以外なにものでもない香取だが、ピッチングに関してはタマを扱うだけに男気が溢れて凛々しかった。藤井ちゃんはいつもの見せ場でいつもの役目ご苦労。

延長戦を戦える程余裕のある足じゃないでしょ(大河)
ここんとこ大河の株が上がり過ぎで、ツンデレを超越した優しき悪態、こんな大河きゅんならダーク寿也に愛想をつかした綾音が放っておく訳ないゾ(^_^);;

三塁線に飛びつく内山
捕れなかったけど凄い俊敏で驚き、でも長い試合で見せ場はこれだけな内山。

外野でウィンクする大河きゅん
うわっ何この可愛さ加減は清水のおしかけ妻より川瀬涼子の野球姿より、中村美保の胸より綾音の三つ編みより、茂野慎吾の健気さより今世界で一番キューとやん。

俺の指はちぎれても
その瞬間から彼は真の勇者になれた訳ですね。体いっぱいの全力投球と油断した走者、なんとも緻密で野球冥利に尽きるシーンです。でもスライディングしなかったとは言え、田代くんそのブロックは走塁妨害でないんかい(^_^);;

歓喜の輪ができる時
本塁で内股で泣き崩れるオカマと吾郎、なんだか凄い絵だ。あと外野で再度ウィンクする大河にきっとベンチで綾音だけが反応しているの違いない。

試合を見終わって
吾郎がこういうシーンで単独行動すると、2ndシーズンの秘密特訓を思い出してしまう。

いや〜ん変なのも一緒に入っちゃった(海堂ファン)
え、歯が「笑ゥせぇるすまん」みたいな彼ですか、そうですか(^_^);;

寿きゅ〜ん、私だけを見て〜(謎の生物Z)
すわっ、綾音のライバル出現か!?、何ですかこのヒト科のげっ歯類は。

これで無視できなくなったろ!!(吾郎)
全国のヒーロー寿きゅんをどう喝するヤンキーノゴローの構図、一方的にまくしたてて、寿きゅんはいたって冷静なそのシーンは、試合でまたノゴローがからまわりしそうな気がしてワクワクが止まらない。

次回予告、第19話  王者への挑戦
試合と言うより、中村美保と藤井ちゃん、ノゴローと清水姉、大河と綾音の3組に何かしら展開がありそうな前ふりが気になる。中村は藤井ちゃんを許した勢いなのか、清水姉はその愛人関係を打破するのか、綾音は正式に大河きゅんに狙いを替えるのかこうご期待(^_^);;

残り約8話だが全部vs海堂編なんだろうか??、でも三船戦でも結構話数ふったし、2ndから前フリ続けた打倒!海堂!とのゲームなのでそれもありかな、とするとその後の展開プロになるのか別の道か原作はまだまだあるし、4thへの期待をこめてvs海堂編を見守りましょう。

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2007年5月 7日 (月曜日)

メジャー3rd17話:投手戦!

アニメメジャー第3シーズン17話「投手戦!」感想

自分だけフルネーム!?
確かに私も茂野以外の名前は知らない、と言うか決めてないだろスタッフ(^_^);;

お前のトイレはこっちじゃねぇだろ!!
NHKでもここまでできる時代になったんですね、と言うか化粧ポーチはやり過ぎだ原作こんなんだっけか??

佐藤寿也に負けたのよ
よ〜く思い出すと必ず寿也がここ1番決めてたのね、さすがの豪傑ノゴロー節も切れ味鈍ります。

対決の意味
両者とも仮想敵は海堂なので、あくまで目の前のチームは障壁としか認識していない点が面白い。

大好き米田チーフ
前回も書いたけどこのオジサン味があって好きだ、渋いし部下想いだし、何より野球が好きでしょうがない性格が説明なしでも伝わってくる感じがよい。

ノゴローvs香取第1ラウンド
ノゴローの単純な作戦が緻密な配球によって暴かれる様が気持良い、でもコモリンと同じで深読みして入り込み過ぎると、単純無敵なノゴローワールドに引きずり込まれるのよね。

タフな試合になりそうだぜ(ノゴロー)
力一杯投げて打って気合いだーだけかと思いきや、こと野球に関しては頭も切れるノゴローまさに野球をするべき為に生まれた生物のようだ。

平塚のタッキー
この試合の審判は選手の私語がやたら多くて大変だ。

タッチアップ色々
足を活かすチームではよくライト線のファールフライ等でタッチアップする例もあるが、これはマズイっしょ。

1点で済めばいいけど(大河)
この試合の大河のネガティブコメントは実に試合を冷静に客観視していて興味深い。

プロフェッショナルのオーラ
逆境になればなる程発揮する力、とんでない集中力と人並みはずれた体力があればこそですな、最近の田代はこういう場面のノゴローの扱いが上手くなった気がする。

何ひとつ進歩していないようだな(江頭)
口では悪態ついておいてわざわざバックネットに陣取るなんて、エガちゃんは相変わらずツンデレだ。

ノゴローvs香取第3ラウンド
徐々にノゴローの「考えない野球」がバッテリーを蝕む、確かコモリンも最期コレにはまって絶好球を投げされられてしまったのだ。この相手の対決心を煽るやり方を「男気のかほり」作戦と名付けよう。

判っていても打てない球
まさに野球ロマン、ここ一番で打つバッターと判っていても打てない球の対決等、プロ野球全盛期にはこういう選手や対決が沢山あって盛り上がったそうな。

米田チーフの悪い予感
さすが野球大好き素敵なオジサマ米田チーフ、大河のネガティブトークやエガちゃんのツンデレ発言とは一線を画す鋭いご指摘、そりゃ永遠に勝てそうにない試合に投げる投手は地獄だ。

7回のエアポケットにはまるノゴロー
プロでも5回は勝ち投手の権利、6回はその延長で保たれるテンションも7回位が1番キツイと聞くし、ある意味アニメなのに妙にリアルな疲労感。

次回予告:第18話「ラストスパート!」
ここで本当に負けてしまい新展開で打倒海堂を模索でも面白いけど、残り9話(全26話見当)では無理だな、どうやら大河がカギをにぎるそうで、やっと18話にきて綾音と大河の関係性が使われるのか!?そしてダーク寿きゅんはノゴローを意識してくれるのか!?

今回は100%試合映像だったので感想は少ないけど、打者とバッテリーの駆け引きなどが密度濃く描かれており判る人にはいつも以上に楽しめたと思う。でも想像以上に多いと言われる家族での視聴や(NHKならでは)腐女子を含む女性のみなさんは付いてきているか心配でもある。

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2007年5月 5日 (土曜日)

銚子鉄道

今日は友人と千葉の銚子鉄道の旅です。

聞けばここは経営難に陥ってから有名になったそうで。

でも現地に着いてみれば大混雑で驚き。

友人は2両編成なのに、それぞれに運転士がいて直接制御しているのが凄いと言ってます

最初は友人の付き合いで来たつもりだったけど、すっかり鉄道ロマンにはまってしまいそうです。

そうそう、銚子までは特急しおさいに乗りました。

携帯モブログで写真の上げ方が分からないのが残念です(+_+)

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